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エアクラフト |
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Hyperion スケール Ki84 疾風"25e" 2008 |
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お待たせしました。Hyperionのスーパースケール
疾風の2008年バージョンの登場です。エンジン機25クラスサイズ、スパン1.14mの飛ばしやすい大きさです。 マーキングは長谷川のキットで有名な第29戦隊機を再現しています。 このクラスではありえなかった正確なラインとディテールをグラスファイバー製胴体とバルサ、フィルム張りの主翼で再現しています。翼面のフィルムも塗装ではなくフィルム自体の色です。栄エンジンを収めるカウルもグラスファイバーで正確に美しく作られています。 マーキングのラインも塗装済みです。 これだけの機体を1,350〜1,520gと軽量に仕上げました。十二分に強力なHyperion Z3025-08モーターと扱いやすいLVX 3300mAh 3Sバッテリで実機らしく飛ばすことができます。
2008年バージョンではモーターマウントをバックマウントに変更。モーターをよりしっかりと保持することにより振動の発生を抑えます。また機首の上にラッチ止めのバッテリーハッチを新設。主翼をはずさなくても電池の取り外しが簡単にできるようになりました。キット付属のベルクロで固定するだけです。キット指定のバッテリ、モーターを使用すればオモリ無しで重心を合わせることができます。 キットにはスケール機に欠かせない引き込み脚も、Hyperion 軽量アルミ製のものが付属します。また専用のアルミニウム削りだしスピンナーも塗装済みで同梱されます。必要なリンケージパーツも含まれます。Hyperion推奨のパワーセットと一緒に購入すれば搭載もしやすく、価格もお得になっています。 キットは他のHyperion製品と同様高品質で、急げば2〜3晩で出来上がるでしょう。引き込み脚のリンケージも推奨のサーボを使えばそれほど苦労せずに行えます。 初代の疾風は青空動画館のつばささんプロモビデオを作成していただきました。尾島でのフライトをまとめてあります。推奨より一回り小さいZ3019モーターを搭載してのフライトです。こちらをご覧ください。(wmv, 25MB) 詳しい仕様は写真(クリックすると拡大します)をご覧ください。 |
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| 推奨パーツ | |||||||
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サーボ |
W-150MG x 1ATLAS DS13 x 1 ラダー |
![]() W-150MGR x 1 引き込み脚 |
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受信機 |
![]() HP-DSP6ch または 8ch |
CC-RX-Berg7P |
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延長ケーブル |
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| バッテリ |
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プロペラ |
最初のフライトには APC "E" 10x7を使ってみてください。水平飛行から大きなラウンドループを描くことができる十分なスピードと推力を確信できるはずです。もし、目玉が飛び出るほどびっくりするくらいの巨大ループを描きたいと思われるなら、APC "E" 10x10がおすすめです。その際には、バッテリーにかかる負担とより長いフライト時間確保のためにも、は3300mAhかそれ以上のものを使ってください。 |
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送信機 |
6ch (引込脚を固定し、Yハーネスを使用すれば4chも可能) |
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| この2枚は昭和48年に入間に来日した疾風の貴重な写真です。磯崎さんにご提供いただきました。 版権は磯崎さんにあります。他の写真は磯崎さんのHPでご覧ください。 | |
October 13, 2006, November 28, 2006, October 10, 2007